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IMFの懸念
続
続の続
経済再生について
チャイナーショック
日中国交正常化
このサイトのまとめ
見失った経済学2
見失った経済学3
見失った経済学完
経済学は聖書1
経済学は聖書2
経済学は聖書完
政治家、経済家、金融家の責任
中国について考える
資本主義の矛盾
平和について
トランプ政策
負債大国日本
復活の道
復活の道2
最終
最終2
どうしても言いたいこと下記
原価主義から時価主義
ニーチェとマルクスから
政財界の誤解 |
経済学を
見失った?
19世紀の自由放任の虚無社会の中で
ニーチェは
「全ての神々は死んだ」と
マルクスは
「無神論は軽い罪である」と
「労働価値論と資本主義崩壊論」を
そして世界恐慌と世界対戦後
「ケインズ革命」
マネタリズム?
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マルクスは唯物論者か? 共産主義は無神論か? 競争力や国際競争力は価格競争力か? それはリンクの「マルクスとケインズより」それに「人間とは何か?」等を読んでみてください。「神は存在する」
参考書(3月で更新しました)
・聖書 口語訳 新共同訳
・マルクスとケインズ 世界十五大経済学、近代経済学研究編、富士書店
・資本論 資本論1,エンゲルス編、岩波書店 |
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マネタリズムで為替や株価で金融資産を増加しますが、相場は変動しますので、実体経済をどうするかにかかるでしょう、経済が人間の生き方を変えることは歴史で明らかです。聖書の中のイエスの教えにも経済のことがあります。それがアダムスミス、マルクスやケインズに影響しています。そして金融利益だけではブルジョアが潤うだけで、労働者が圧倒的に多いのですから、所得政策(有効需要政策)をしない限り経済を豊にしないのです。
80円から120円の円安で輸入物価は50%上昇したのです。それをどうするのか?
自由貿易(tpp)や自由放任(海外投資)ではなく規律、規制が必要でしょう。そして内需拡大による利潤を上げ財政再建を計るべきでしょう。勿論国際協力が必要なはずです。
経済学を学ぶ目的は経済学者に騙されないことだ(ロビンソン)
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