IMFの懸念
続
続の続
経済再生について
チャイナーショック
日中国交正常化
このサイトのまとめ
見失った経済学2
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見失った経済学完
経済学は聖書1
経済学は聖書2
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中国について考える
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復活の道
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最終
最終2
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ニーチェとマルクスから
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経済学は聖書まとめ
真理が我々を自由にする
自由と平等
プロバガンダ
財政破綻否定論とプライマリーバランス
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国会質疑
完結編1財政の問題
完結編2第三次産業主体からの転換
日本経済の間違い
バブル後遺症
トランプ政策1
トランプ政策2
財政破綻し無い
は嘘
終り
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経済学を
見失った?
19世紀の自由放任の虚無社会の中で
ニーチェは
「全ての神々は死んだ」と
マルクスは
「無神論は軽い罪である」と
「労働価値論と資本主義崩壊論」を
そして世界恐慌と世界対戦後
「ケインズ革命」
マネタリズム?
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マルクスは唯物論者か? 共産主義は無神論か? 競争力や国際競争力は価格競争力か? それはリンクの「マルクスとケインズより」それに「人間とは何か?」等を読んでみてください。「神は存在する」
参考書(3月で更新しました)
・聖書 口語訳 新共同訳
・マルクスとケインズ 世界十五大経済学、近代経済学研究編、富士書店
・資本論 資本論1,エンゲルス編、岩波書店
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フジテレビの問題から見る日本の実情
古今東西に於いて人間は、権力権威に対して無力で弱者です。これは利害が絡むと如実にあらあれますが、逆に立場が逆転する場合もあります。フジテレビは現在の経済社会が弱小しているなかで、面白い番組を作ろうと人気が高い中居正広を起用して、綺麗な若い女性アナウンサーをキャバ嬢のように利用し、中居正広にへ辛い女性アナウンサーを犠牲にしたと思考できます。女性アナウンサーは、フジテレビと中居正広の双方の犠牲者なのです。これは強者が弱者を抑えつけるという、弱者の言う事を聞かない、人権を無視した民主主義とは程遠いことなのです。公共にたいして情報や放送法法第4条の公安及び善良な風俗を啓蒙する電波の責任の中で、経済社会の衰退を無視し全て面白い番組を作ろうとして、選挙戦で国民の悲痛な叫びが自民党の大敗と成ったことに目や耳を方向けなかった結果だったのです。
選挙だけが民主主義ではない筈ですが、国民は選挙だけしかどする事も出来ない、現在の日本の実情だと思考できます。
尚、憶測や推定は、真実に近い分析からなされるもので、今回の問題は事件や真実の解明が急がれる時です。週刊誌やネットで真実の追求がなされますが、無理な所が出て騒ぎ続けると、国民感情は法や政治に頼る筈で、次回の選挙にどう響くか?現在のように政治の混乱の中に身をゆだねるしかないのか?民主主義とは何なのか?共産主義であるマルクスエンゲルスの共産党宣言とは何なのか?
経済学を学ぶ方、学んだ方達は簿記(複式簿記)を学ばないと思いますが、経済学の真実は実務である簿記から見ることができます。その経済の真実の追求からこのサイトを立ち上げました。ここで、リンクの上部の競争力をご覧ください、競争力、国際競争力とは、完全競争(生産=消費)の中で考えられる概念で、現在の不完全競争の中の価格競争とは違う事が記述されています。
経済学を学ぶ目的は経済学者に騙されない事(ロビンソン)この言葉が自分の強い思いです。リンク下部の国会質疑と完結編1から下をご覧ください。
最後に表現不足で何度も修正しながら述べてきましたが、まだまだ気が付かない点が有る筈で、表現文章が拙く、また繰り返しが多くて読みずらかったと思いますが、これが石渡功の能力で自身の強い思いからだとご理解ご容赦下さい。
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